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もしも、周りの人の反応が気になって

 

本来の自分を生きられずにいたら、

 

本当の自分自身を生きることを自分に許してあげよう。

 

 

 

もしも、人のジャッジが怖くて

 

本当の気持ちを表現できずにいたら

 

その方が発する自分へのジャッジは、

 

実は、すべてその人自身に向けられたものだということを知ろう。

 

 

 

もしも、今日が自分にとって最後の日だとしても

 

生かされていることの奇跡に感謝をし、

 

愛と自由と慈悲ともに

 

今ここを最高の自分自身で最後まで生きよう。

 

 

 

知ることで、私たちは、自他との理解を深め、

 

同時に、今ここに起こっていることの真実を知る。

 

 

 

恐れることなく、本来の自分自身を生きることによって

 

私たちは、真の自由を手に入れ、 喜びとともに自らの命を輝かす。